肺炎(誤嚥性肺炎)と歯周病の関係|歯周病予防ナビ

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歯周病と全身の健康の関係

歯周病と肺炎(誤嚥性肺炎)

歯周病と肺炎(誤嚥性肺炎)歯周病と肺炎(誤嚥性肺炎)肺炎は日本人の死因で脳血管疾患を抜き
3位(厚生労働省:2012年人口動態統計)へと
順位を上げている病気です。

高齢や脳梗塞などにより
反射的に咳き込んで異物を排除するような
のどの機能が低下することで「誤嚥」しやすくなります。

誤嚥によって食べ物や唾液とともに
細菌が気管から肺に入り炎症を生じます。

特に歯周病にかかっている人が不衛生な口の中のまま
誤嚥をすると歯周病菌も肺の中に入ってしまい、
肺炎をひき起こしてしまいます。

これを「誤嚥性肺炎」と呼び高齢者に多い病気となっています。

歯周病チェックシート歯周病チェックシート

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