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歯周病とは?

歯周病に関する生活者実態

30代の約80%が歯周病、しかし歯周病と気付かない人も

30代で歯周病を気にしている人の割合は60%ほどなのに対して、歯周病 有病者率は80%です。歯周病有病者率:平成11年歯科疾患実態調査 30代で歯周病を気にしている人の割合は60%ほどなのに対して、歯周病 有病者率は80%です。歯周病有病者率:平成11年歯科疾患実態調査

30代の約80%が歯周病にかかっている、という驚きの結果が出ています。一方、歯周病を気にしている人の割合は低く、有病者率と歯周病への意識にギャップがあるようです。

歯周病の自覚症状の第一位は「歯茎の出血」

【使用のきっかけとなった症状】歯茎から出血する(40%)、歯茎が腫れている(39%)、歯茎がやせている(23%)、口臭が気になる(16%)、口の中がネバネバする(14%)、歯と歯の間のすき間が目立って(14%)、歯茎が退縮した(13%)、歯茎が痛む(12%)、歯がグラつく(11%)、歯茎がぶよぶよする(10%)、歯茎の色が悪くなった(9%)、歯茎から膿がでる(7%)|(治療薬使用に至る自覚症状 2004年当社調べ) 【使用のきっかけとなった症状】歯茎から出血する(40%)、歯茎が腫れている(39%)、歯茎がやせている(23%)、口臭が気になる(16%)、口の中がネバネバする(14%)、歯と歯の間のすき間が目立って(14%)、歯茎が退縮した(13%)、歯茎が痛む(12%)、歯がグラつく(11%)、歯茎がぶよぶよする(10%)、歯茎の色が悪くなった(9%)、歯茎から膿がでる(7%)|(治療薬使用に至る自覚症状 2004年当社調べ)

歯周病治療薬を使用する方に、「使用のきっかけ」を尋ねたところ、以下のような結果が得られました。

1位 歯茎から出血する 40%
2位 歯茎が腫れている 39%
3位 歯茎がやせている 23%
1位
歯茎から出血する 40%
2位
歯茎が腫れている 39%
3位
歯茎がやせている 23%

これらはいずれも歯周病の症状です。気になる症状があった場合は、ケアをしっかりする、かかりつけの歯科で診てもらうなど早めに改善のために努めましょう。

歯周病チェックシート歯周病チェックシート

まずはあなたの歯の状態をチェックしてみましょう。

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